「パンクなスピリットを持ったブランド」そんなブランドがあっても良いだろう。万人に気に入ってもらえるブランドでなく、一年中雪の上にいるような、そんなコアなライダーに気に入ってもらいたいと言うスピリット。
当然、そんなライダーはウェアを一番酷使する。だからこそクオリティも世界最高でなければならないと考えるREWだ。
昨年、REWはオリジナルの生地を織るところからスタートしたが、来期は「今作ることが出来る最高のスノーボードウェア」をスローガンに、数えきれない程のテストを行い、その機能やデザインを進化させている。
その中にはこれまでREWがタブーとしてきた非対称デザインや、なんとoza編集長の一言から生まれた新機能(単に「キーホルダーが欲しいかも!」ってわがまま言っただけ・笑)も、採用してたりするから要注目だ。
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the REALITY DOWN 04(写真)
超軽量で暖かいダウンはポーランドのホワイトグーズダウンを95%使用した本格志向。
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the REALITY JK
03(写真)
独自のマチなし立体裁断のフラッグシップモデル。脇の下にあるベンチレーションのフラップを1枚にし、内側にフラップをつけることにより脇の下のごわつきをなくし、かつ軽量化にも成功している。
使用するテープシームも2/3の幅にすることで更なる軽量化を図るなど軽量化へのこだわりは、単に軽い方がイイと言うだけでなく、REW独特のゆったりめのシルエットは重そうに感じると言う点まで考慮しているらしい。
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the REALITY CARGO
03(写真)
ジャケット同様マチを使わない立体裁断のシェイプは強度と軽量化と言う相反する機能を両立させている。また、サイドの縫い目をなくすことでも軽量化を図ると同時に、ボードを持ってのハイク時に擦れることを防いでいる。
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the KAMIKAZE NEXT JK 02(写真)
REWの名を一躍有名にしたKAMIKAZE JKがKAMIKAZE NEXT
JKへと進化した。
着やすさや着た時のシルエット、ベンチレーションなどリニューアル。
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the KAMIKAZE COMP JK 01(写真)
独自の生地を30%も軽量化した新素材を使用した、まさにコンペティター向けのKAMIKAZE
JK。この動きやすさはタダモノではない!
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the LITTLE B JK
05(写真)
最初説明を受けた時にパークライディングに向いてると言われても意味がわかんなかった・・・。確かに大胆な切り替えデザインは撮影に栄えるだろうとは思うけど、そんなのデザインだけでしょ?と思ってたら大間違い。パイプに比べてハイクアップが少ないことに考慮した保温性と効果的なベンチレーション、人工物との接触を考慮した耐衝撃性や強度はまさに現場から生まれたジャケットだ。
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the KAMIKAZE CARGO
05
小さめのヒップとルーズフィットのシルエットは遠目に見てもREWの個性をまき散らす独特のデザイン。縫い目を減らすことでボードを持った時のエッジのダメージに対する摩擦強度を高めている。
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the SLOT PANTS
04(写真)
清水ひさえお気に入りと言うこのパンツ。すっきりとしたデザインながら小さめヒップとルーズフィットを持つ、カーゴのようなカーゴでないような不思議な雰囲気を持つ。
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the PIPEMAN JK
06(写真)
KAMIKAZEと並ぶもうひとつの顔。吉田温、杉田隆明がその経験とアイディアを結集したというジャケットの完成度の高さは折り紙つきだ。
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the PIPEMAN CARGO 06(写真)
REWカーゴが持つ独特のシルエットはここでも健在。
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the FIGHTING MAN JK
01(写真)
これまでREWではタブーとされていた非対称デザインを初めて採用したと言う画期的なモデル。KAMIKAZE
COMP同様戦うためのジャケットとして生まれたFIGHTING MANも超軽量素材で武装されている。
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the FAN VEST DOWN
05(写真)
インナーにはもちろん春先にはアウターとしても使用出来るダウンベスト。シンプルなデザインながらステッチにブランド名を入れるなど小技が効いてるゾ。
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とにかく人気で、夏前には予約完売なんてのは当たり前のREW。Tシャツやビーニーなどの小物もREW魂満載のデザインで要チェックだ。
そして、くれぐれも極悪パンダには注意せよ!?
問い合わせ先:
リトルビーディストリビューション
TEL 03-3490-0633