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共通ICチケット導入で話題の日本最大のスノーリゾート「HAKUBA VALLEY」の共通シーズンパスが1日、公式サイトで発売開始した。
この共通シーズンパスでは、良質なパウダースノーが降り積もる標高3,000m級の北アルプス山麓に広がる長野県大町市・白馬村・小谷村の11カ所のスキー場で、初心者もゆったりと楽しめる整備されたゲレンデから、総距離8,000mものロングクルージングまで自由に楽しむことができる。

料金は大人が130,000円、小人(6〜12歳)が70,000円。2017年シーズン終了まで利用が可能。申し込みはインターネットのみで、シーズン券に使用する写真データをアップロードする必要がある。

その他の詳細、お申し込みは公式サイトまで。
https://hakubavalley-jp.ssl-xserver.jp/seasonpass/



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