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Photo: 男子でW杯初出場・初優勝を飾ったエドウィン・コラッティ | (c) fis-ski.com

2016シーズン最後となるスノーボードアルペンのワールドカップ(W杯)は6日、ドイツのビンテルベルクでパラレル回転が行われ、女子は家根谷依里が決勝トーナメント1回戦で敗れ、9位だった。今季総合では16位に入った。
ソチ五輪銀メダリストの竹内智香は、予選1本で棄権し、32位で決勝に進めなかった。今季総合では20位だった。

男子は斯波正樹が19位で予選敗退した。今季総合では26位だった。