Japan Snowboards Team

米国コロラド州でトレーニング中のスロープスタイル・ナショナルチームが27日、「ジャンプの対応能力テスト」を計る為に、前回は2連だったところを今度は4つのキッカーを使ってミニコンテストを行った。
参加したのは前回同様、稲村樹(20)、稲村奎汰(18)、宮澤悠太朗(16)、霤蝶た諭16)、脇田壮希(16)、脇田朋碁(15)といったメンバーに、新たに全日本選手権8位に入ったRide Snowboardsの大久保勇利(15)が加わった7人。

2RUNベストポイントで勝者が決まる方式。果たしてルーティーンメイクの難しさを乗り越え、トップに立ったのは?

▼動画はこちら(スマホからは表示まで数秒かかる場合あり)
対応能力テスト4

スノーボードスロープスタイル遠征38日目12月27日Breckenridge 本日はジャンプフィーチャー4個での対応能力テスト4を男子選手7名で実施。大久保勇利、脇田壮希、稲村樹、稲村奎汰、宮澤悠太朗、濱田海人、脇田朋碁 ルーティーンメイクの難しさ #japansnowboardteam

Posted by Japan Snowboard Team on 2015年12月28日

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