角野友基

米国コロラド州でトレーニング中のスロープスタイル・ナショナルチームが21日、「ジャンプのトレーニング成果」を計る為に、ミニコンテストを行った。
メンバーは、Pleasure Jam 2015での優勝が記憶に新しい稲村奎汰(18)、KING of KINGS 2015チャンピオンでもあり、先日Red Bullチーム入りした脇田朋碁(14)、KING of KINGS 2015準優勝の霤蝶た諭16)、DEW TOURでは惜しくも10位という結果だったが、Air+Style Beijing 2015ではベストトリック賞を獲得した角野友基(19)、そして稲村樹(20)、宮澤悠太朗(16)、脇田壮希(16)の7人。

ブリッケンリッジで新たにオープンしたビッグ2連キッカーにて、2RUNベストポイントで勝者が決まる方式。果たしてこの国内(外)トップライダー達の頂点に立ったのは?

▼動画はこちら(スマホからは表示まで数秒かかる場合あり)

濱田海人
脇田朋碁
宮澤悠太朗



【関連記事】