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立山山麓スキー場らいちょうバレーエリアのグリーンシーズンに行われている大型遊具「ジップラインアドベンチャー立山」の利用者が5日、3万人を突破した。3万人目となったのは同市上大久保の会社員、柿下香奈さん(24)で、社長より記念品が贈られた。
ジップラインは2011年7月にオープン。森の中に張り巡らされたワイヤを、体に装着した滑車で滑り降りる。

ゴンドラ山麓駅で式典があり、スキー場を運営する大山観光開発の谷村豊彦社長が柿下さんへ記念品を贈った。2度目の利用という柿下さんは「自然の中でストレス発散ができた。また来たい」と話した。

(via: 北陸新幹線で行こう! 北陸・信越観光ナビ



7月5日(日)たくさんのお客さんが来てくれました!なんと!本日、ジップライン立山が開業して★☆☆3万人☆☆★を、突破いたしました!わー\(^>^)/わー\(^<^)/めでたい~記念すべき3万人目のお客様は、富山市からお越しの柿谷香奈さんです!社長から記念品が受け渡されました~4万人突破目指してこれからもがんばりまーす!明日月曜日はゴンドラ運休日なのでジップもお休みです(p_-)zzz

Posted by ジップライン・アドベンチャー立山 on 2015年7月4日


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