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スノーボードのワールドカップ(W杯)は6日、ドイツのスーデルフェルトで男女のパラレル大回転予選が行われ、女子の竹内智香(広島ガス)が4位で決勝トーナメントに進んだ。家根谷依里(大林組)は予選落ち。
男子の吉岡健太郎(はつみホーム)は15位、川口晃平(GSS WINGS)は16位で決勝トーナメント進出。斯波正樹(ネミー)と神野慎之助(早大)は予選落ちした。

男子で1位通過したのはソチ五輪を初出場で2冠達成したヴィック・ワイルド(ロシア)。

(写真:ヴィック・ワイルド | FIS-ski
(via:時事通信