トップアスリート達がOGIOブランドの下でライディング。
ギアバッグのOGIOはSubjectと合併し、一つのチームとなった。

 

SubjectのアスリートたちはチームOGIOの下でライディングし、
SubjectのデザインとマーケティングはOGIOが責任を持つことになるだろう。

「2つのスポーツバッグのトップブランドを1つにすることによって利益は2倍になる。
まず、一つのチームに全力を注ぎ、不屈なチームを作り上げる。
その次にチームが必要としているパフォーマンス・ギアをデザインする。
OGIOにとってチャンスの時であり、Subjectのアスリートたちを歓迎している。」と、
OGIOのSpecial Ops、ジョン・ジョーンズが語った。

長年チームOGIOのメンバーであり、
Men’s Journal Magazineの世界ベストアスリートで4位に選ばれたボブ・バーンクイストは、
「OGIOは僕のお気に入りのスポンサーになっているよ。
ライダーからスタッフまで何しろみんな最高な人間なんだ。
それにSubjectからのライダーも参加するから楽しみだよ。
SubjectのライダーがOGIOに来るのを歓迎するね。
楽しもうぜ!」と意気込みを語った。


Seth Hout.

今までSubjectにいたスノーボーダーのSeth Huot(セス・ハウト)はOGIOに入ることで新たな可能性を見つけた。
「このチームがOGIOと一つ屋根の下になることは大きな進展だと思う。
OGIOのプライベートスポーツ施設でみんなと一緒にパーティーするのが待ちきれない。
それこそ選手の団結だよ!」と語った。

他のOGIOのアスリートには、Eric Koston, Paul Rodriquez, Mikey Leblanc,
Travis PastranaとChad Reedがいる。

OGIOのギアバッグやその他の情報はwww.ogio.comまで。