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悲惨な事故が多発して問題になっている脱法ハーブが、危険ドラッグという名称に変わりましたね。

脱法という名称が、いまいち「悪いことをしている感」が薄いため消費者が手を出してしまうんじゃないかという意見があって、警察庁と厚生労働省が一般公募して決めたらしいですが、しかしこの名称「それじゃないでしょ感」が半端ないですね。

消費者に危険性をアピールするはずが、まさかのトーンダウン。「母さん助けて詐欺」につづいてやっちまったってところでしょうか。

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