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プロスノーボーダーでもありスケートボード リッパーでもあるEero Ettala(イェロ・エッタラ)とRoope Tonteri(ローペ・トンテリ)がスケートセッションした場所は、なんとフィンランドの湖に浮かばせたミニスケートランプだ。
湖の側に住むローペ・トンテリがまだ少年だった頃、父親にスケートランプを作ってもらってスケートをしまくった。

後にたくさんのトリックを練習するにはもう少し難しいランプが必要となり、いつしかそのランプはバックヤードで眠っていた・・・。

フィンランドでのこの夏の間にスケートで何か特別なことが出来ないか考えた。

そこで思いついたのが昔のスケートランプをアップグレードして使う今回のこのアイデアだ。

「このプロジェクトをやるにあたり、なんかスケートを始めた頃を思い出したよ。仕事じゃなくてすげー楽しいんだ。常に楽しむことを忘れちゃいけないってね。」

と、だいたいこんな流れでスケートセッションへと・・・。

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