人志松本のすべらない話での小籔千豊の写真

フジテレビの人気番組「人志松本のすべらない話」での小藪が話すエピソードはどれも人気だ。その中から懐かしい「スノーボード」に行った時の話をどうぞ。
2011年「人志松本のすべらない話 クリスマススペシャル 第10回」で、すべらない話の常連であり吉本新喜劇の最年少座長でもある「小藪千豊」が、若かれし頃、当時の彼女(現在の嫁さん)と弟、その先輩達とスノーボードに行ったエピソードを語った。

雪山に向かう車中でのこと。その先輩はとんでもなく調子乗りで、芸人ながらあまり喋らない小藪をちょっと見下し始め(?)、小藪はちょっと参っていたそうだ。

しかし最後にはその先輩に悲劇が襲い、その先輩が「出した声、ありえない声」に会場は爆笑の渦へと・・・。



雪山に向かう車中でテンションが上がる気持ちってスノーボーダーなら分かりますよね。

そして朝イチ(もしくは午前中)でケガして車待機って似たようなエピソードを持つ人は少なからず居るのでは無いでしょうか。その人達にとってはちょっと笑えない話ですね。