ジップライン、森の中を飛ぶ!夏の新アクティビティが広島でいつもなら春から閉鎖されるスキー場で、新しいアクティビティが広まりをみせています。それが ジップライン(ZIPLINE)!
 

ジップラインとは、森の中に張ったワイヤーを、滑車を使って滑り降りる!というスリルあるアクティビティ。海外ではすでにおなじみのようです。

鳥のように風をきって森の中を飛びながら駆け抜けるジップライン。スキー場は“傾斜があって、なおかつ人が出入りしやすい森”という条件がそろったスポットのため、広島では恐羅漢スキー場(恐羅漢エコロジーキャンプ場)やユートピアサイオトが昨年から導入。

2014年は気温も上がり暖かくなってきた5月頃からオープンしています。(冬はスキー場営業のため、ジップラインは秋ごろまでの営業)

(広島ニュース 食ベタインジャー)