スノーボードのワールドカップ(W杯)は10日、オーストリアのバートガシュタインで男女パラレル回転第2戦が行われ、女子の家根谷依里(大林組)は予選45位、竹内智香(広島ガス)は同46位に終わり、上位16人による決勝トーナメントに進めなかった。

男子の吉岡健太郎(上富良野連盟)も47位で予選落ち。
(時事通信)