ANN猛暑が続くなか、山梨県の屋内スキー場は、スノーボードを楽しむ人たちでにぎわっています。

笛吹市の屋内スキー場は、室内の温度が5度に保たれていて、多くの若者たちが涼しさを求めて詰めかけました。ゲレンデには、屋内施設では国内最大級のハーフパイプのコースが設置されています。

訪れた人たちは、外の暑さを忘れて夏のスノーボードを満喫しています。
(テレビ朝日系(ANN))