足裏の「冷感」堪能 上越・雪上がまん大会上越市安塚区のキューピットバレイスキー場で15日、はだしで雪の上にどれだけ立っていられるかを競う「雪上がまん大会」が開かれ、親子連れら約20人が足裏の冷感を堪能した。

イベント「真夏のスノーフェスティバル」の一幕。約3メートルの積雪があった3月にスキー場敷地内の雪室にためこんだ雪を真夏のゲレンデに広げ、約250平方メートルの雪原を作った。
(新潟日報)