スノーボードのワールドカップ(W杯)は13日、オーストリアのヤウアーリンクでパラレル回転を行い、日本勢は男女を通じてただ1人決勝トーナメントに進んだ女子の竹内智香(広島ガス)が11位となった。

男子は戸崎啓貴(ナッツ)の22位が最高だった。

男子はアンドレアス・プロメガー(オーストリア)女子はパトリツィア・クマー(スイス)が優勝した。
(共同通信)