スノーボードのワールドカップ(W杯)は24日、スイスのアローザでスノーボードクロスを行い、女子の藤森由香(アルビレックス新潟)は準々決勝で敗れ、23位に終わった。優勝はアレクサンドラ・イエコワ(ブルガリア)。

日本勢が出場していない男子は、セス・ウェスコット(米国)が制した。
(共同通信)