バンクーバー五輪第6日目の17日(日本時間18日)、スノーボード・男子ハーフパイプで8位に入賞した国母和宏(東海大)は「予選も決勝も、自分の滑りをすることだけ考えた。いろいろあったけど、最後まで自分のスタイルを貫けてよかった。応援してくれた人に感謝したい」と語った。
(読売新聞)