スノーボードの世界ジュニア選手権最終日は7日、長野県の北志賀高井富士スキー場で男女ハーフパイプ(HP)を行い、男子で堤翔斗(ムラサキク)が優勝した。吉田景風(高鷲スノーパークク)は4位。女子は八田梨加(北海道文教大明清高)の7位が最高で、岡田良菜(フッド)は9位だった。 
(時事通信)