スノーボードのワールドカップ(W杯)は12日、オランダのランドグラーフで男女パラレル回転が行われ、女子で竹内智香(ロイズ小嶋アカデミー)が上位16人の決勝トーナメントに進み、11位となった。優勝はアメリエ・コバー(ドイツ)。

男子の野藤優貴(小嶋アカデミー)は35位。マチュー・ボゼト(フランス)が優勝した。 
(時事通信)