スノーボードのワールドカップ(W杯)は13日、イタリアのクロンプラッツで男女パラレル大回転が行われ、男子の野藤優貴(小島アカデミー)、女子の竹内智香(ロイズ小島アカデミー)、佐藤江峰(小島アカデミー)はいずれも決勝トーナメントに進めなかった。男子はロック・フランデル(スロベニア)、女子はイザベラ・ダルバルコン(イタリア)が制した。
(時事通信)